第一期 採用者 土山裕和
1985年 中華民国台湾省生まれ 立命館大学卒
日本の少し南に位置する台湾で生まれ幼少期を過ごす。 高校から日本に帰国し大学へ進学。就職活動中にモダンアパートメントに出会い本気で選考を受ける。
座右の銘:「心の壁を乗り越えろ」
1985年 中華民国台湾省生まれ 立命館大学卒
日本の少し南に位置する台湾で生まれ幼少期を過ごす。 高校から日本に帰国し大学へ進学。就職活動中にモダンアパートメントに出会い本気で選考を受ける。
座右の銘:「心の壁を乗り越えろ」
― どんなきっかけでモダンアパートメントを知ったのですか?
「とあるベンチャー向けの採用イベントで渡邊社長と出会いました。」― モダンアパートメントに入社したいと思ったきっかけは?
「渡邊社長の熱い人柄に惹かれて、この人と一緒に働きたい!と強烈に思いました。渡邊社長の『どんな仕事するかより誰と働くかやろ』という言葉は胸に刻んでいます」
― 現在はどのような仕事をしていますか?
「営業として、賃貸マンションを持ってるオーナー様に、様々な切り口から空室対策を提案しています。皆さんが一人暮らしされているようなワンルームから、家族で過ごすファミリータイプ、または事務所やテナントを住居へコンバージョン等(用途変更)多岐に渡ります。 新サービスである『ネット部屋』は私が中心となってプロジェクトを進めております。その他、新卒採用やパートナー企業様と進めているプロジェクトもあります。― 入る前と入ってからのギャップはありましたか?
「一言で言うと、想像をはるかに超えていました。得る事も辛い事もどちらもです。ただ、自分の求めていた会社像とのギャップは一切ありません。
学生の頃は『見えない』ものを避けていましたが、社会に出るとその『見えない』をいかに『見る』事が重要であると感じています。」
― 一緒に働きたい人物とは?
「使命感に燃える人。何でもよいと思うのですが、自分が決めた事を熱くやりきれる人。
ただ単に働く『仲間』ではなく、人生を共に出来る『仲間』と出会える事を楽しみにしています。」